一方、タイのビアチャンはアルコール度が高いので、氷を入れて薄めて飲む。

 キンキンに冷えたビールであってもです。チャンのアルコール度は6.4%。これが一因となってこの数年、タイ国内でチャンの評判は落ち、メーカーのタイビバレッジは一時7割といわれていたシェアの半分以上を失いました。ベトナムとタイでは、氷を入れる意味が違うと言えるのです。

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