しかし、サッポロビール自体が出資しての工場となると、東南アジアはもちろん、日本以外のアジアでも初めてです。

 サッポロビールでは、中国、日本に次ぐアジア3番目、ASEAN圏最大の消費地となったベトナムで、地場の「サイゴン」を上回るプレミアム(高級)ビールとしてブランドを確立、中長期的にはASEAN圏全域、さらにはオーストラリアまで睨んだ輸出拠点とすることを狙っています。

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